概要
RTMapsのシステム概要からデータロギングやデータリプレイの仕組みや基本操作を演習を通して習得できるトレーニングです。
さらに、RTMaps上で実行可能なC++やPythonベースによる独自ロジックの実装方法やdSPACEツールチェーンとの統合方法も習得できます。
RTMapsが動作するプラットフォームとそのOSにあわせて下記5つのパターンでトレーニングコンテンツを用意しています。
- RTMaps on 市販PC for Windowsトレーニング
- RTMaps on 市販PC for Linuxトレーニング
- RTMaps on MABXIII Embedded PC for Windowsトレーニング
- RTMaps on MABXIII Embedded PC for Linuxトレーニング
- RTMaps on AUTERA Autobox for Linuxトレーニング
受講対象者
- RTMapsの導入を検討されている方
- RTMapsを導入されて間もない初期ユーザの方
受講条件
コンテンツ
- RTMapsの概要
- RTMapsの基本操作
- RTMapsでのデータロギングとデータリプレイ
- RTMapsのデータ処理メカニズム
- Reading Strategies and Data Fusion
- 分散型プラットフォーム
- RTMaos SDK
- dSPACEツールチェーンとの統合
【オプション: AUTERA AutoBox標準トレーニング】
- AUTERA AutoBoxの概要
- AUTERA AutoBoxでのバスシステムの使い方
- AUTERA Data Storage Unitへの接続
- AUTERAシステムでのカスタムコンポーネントの作成方法
期間
定員
受講料
お申し込み方法