SCALEXIO LabBox/AutoBoxへの移行マニュアル

PHS Busシステムで使用していた資産(モデル)を、SCALEXIOシステムで使用するための移行作業を行うために、「Simulinkモデルを起点にアプリケーションを作成するワークフロー」を習得できます。

具体的には次の様な内容が掲載されています。

  • 移行作業のワークフロー

  • SCALEXIOシステムの構成検討

  • ConfigurationDeskプロジェクトの作成とモデルの事前準備

  • 移行作業と事例

 

本書は「SCALEXIO LabBox/AutoBox導入マニュアル for RCP」の「Advanced編」です。
SCALEXIO LabBox/AutoBoxの基本的な使用方法については「SCALEXIO LabBox/AutoBox導入マニュアル for RCP」を参照してください。

サンプル画像

このマニュアルをダウンロードするためには、mydSPACEへログオンし、Support Informationへのアクセス登録が必要です。

  • mydSPACEアカウントをお持ちでない場合はこちらでご登録ください。
  • Support Informationへのアクセス登録はこちらでご登録ください。
    *ご登録の際は、dSPACEのライセンス番号の入力が必要です。
    ​​​​​​​(お持ちでない場合は「NA」を入力ください。)

 
Log on so that you can download this information.
関連項目
Tags
Date 2020-02-05
製品 SCALEXIO AutoBox, SCALEXIO LabBox
インフォメーション 操作手順/例
情報カテゴリー 初めての方へ

ニュースレターを購読します

メールマガジンの購読希望・変更/配信停止手続き