診断プロトコルを実装したECUにK-Lineを介して接続する方法

K-Lineを介してECU診断およびフラッシュプログラミングアクセスを行うには、K‑Lineベースの診断プロトコルを実装したECUとホストPCとをDCI‑KLine1経由で接続する必要があります。



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Revision: 2022年5月

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