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CalDesk® 1.1

主な新機能は次のとおりです。

新機能 詳細
新しいデバイスのサポート
  • CAN Calibration Protocol (CCP)
  • Nexus および NBD/AUD (DCI-GSI1 経由)、dSPACE のバイパス/適合用 Generic Serial Interface (オンチップ デバッグ ポート経由)
  • dSPACE の機能プロトタイピング プラットフォームである AutoBox および MicroAutoBox をサポート
新しい言語バージョン
  • 日本語版
  • フランス語版
    (現時点では英語版とドイツ語版のみ)
自動化インターフェース
  • ASAM-MCD 3MC (以前の ASAP3) インターフェース (RS232 またはTCP/IP Ethernet 経由)
  • ASAM-MCD 3 (COM/DCOM) インターフェース
その他
  • プロジェクトと試験のインポート/エクスポート
  • プロジェクトおよび試験に対する [Save As] コマンドと [Rename] コマンド
  • サイズの大きい ASAP2 ファイルおよび試験のロード時間を短縮
  • CalDesk のステータス バーの、計測や記録に関するステータス表示の透明性を向上
  • 検索オプションにおいて、ブックマークおよびブックマーク マネージャをサポート
  • 広く使われているファイル形式をサポート (適合データに対しては DCM 形式、計測データに対しては MDF 形式)
  • データ プロットの印刷処理を改善
  • 3 次元テーブル エディタに XZ 投影と YZ 投影を組み込み
  • 適合変数の増分と Weak 制限値を調整可能
  • DCI-GME1 および DCI-GSI1 を使ってシステム変数を計測可能
    (例: ECU リセット、ECU 温度、点火オン/オフ、アクティブな適合ページ、DAQ バッファ レベル)

基本情報 関連項目 製品情報