データの直接収集に関するデータ主体(求職者)向けの情報(GDPR第13条)

担当者

dSPACE GmbH, Rathenaustraße 26, 33102 Paderborn, (Germany)

+49 5251 1638-0, info@dspace.de, https://www.dspace.com

法定代理人
Martin Goetzeler

データ保護責任者
Matthias Schütz、電話:0331 971899-61、メール: datenschutz@dspace.de

データ処理に関する情報

データ処理の目的
現在募集中の職種に適格な外部求職者の選抜

データ処理の法的根拠
BDSG(ドイツ連邦データ保護法)第26条1項と比較されるGDPRの第88条に基づき、求人のために個人データの処理が必要です。

個人データを現在の応募プロセスを越えて保存する場合や第三者に転送する場合は、GDPRの第7条14項による同意条件を満たすGDPRの第6条1項の(a)に従って、データ主体から個人データの処理に対する同意を得る必要があります。

受取人のカテゴリ
社内(社内の関係部署(人事、採用担当者))。
雇用契約締結前に、最新の制裁リストと求職者を照らし合わせてチェックします。

第三国へのデータ転送
当社は、データを第三国に転送する意図はありません。

情報提供に関するその他の義務

個人データが保存される期間
半年(応募)。半年後に消去(データ主体がより長い期間データを保存することに同意した場合を除く)。この保存期間は、AGG(ドイツ一般平等処遇法)の第21条5項による2か月に正当な処理期間を加えた期間です。

データ主体の権利
データ主体は自分の個人データが処理されたかどうかについて管理者に確認する権利を有します(GDPR第15条による)。これには、不正確な個人データの訂正(GDPR第16条)、関係する個人データの消去(GDPR第17条)を管理者に求める権利、個人データ処理の制限を管理者に求める権利(GDPR 第18条1項)を含みます。さらに、データ主体は、個人データの処理に異議を述べる権利(GDPR 第 21 条)、およびデータポータビリティの権利(GDPR 第 20 条)を有します。

上記の権利の行使を希望する場合は、上記のデータ保護監督者にお問い合わせください。

上訴する権利
データ主体は上訴する権利を持ち、上訴は所管の監督機関に行います。

個人データの提供義務
データ主体は、個人データを提供することを求められます。

個人データを提供しなかった場合の結果:
採用することはできません。

自動化された決定
当社は、自動化された意思決定やプロファイリングを使用しません。

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