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第3回 関西組み込みシステム開発技術展 (Japan ITWeek関西内)

適合・評価の精度向上と期間短縮を実現

期 間:            2019年1月23日(水) - 25日(金)

場 所:             インテックス大阪

H P  :            https://www.japan-it-osaka.jp/ja-jp.html

dSPACE ブースのご案内

  • ホール名、小間番号:2号館 10-8
  • dSPACE 製品紹介:
    • センサ・データ開発環境:リアルタイムマルチセンサアプリケーション「RTMaps」
    • コントローラ開発環境:ACモーター制御ソリューション 「MicroLabBox」
    • モーター制御開発環境:FPGAベースの高性能モーターHILS

詳細はこちらよりご覧ください

主催者企画:社長による公開セミナー
「モデルベース開発(MBD)とは? そのメリットと適応例」
~自動運転を実現する開発手法~

自動車業界を中心に浸透してきているモデルベース開発(MBD)の特徴を説明、そのメリットをどの様に生かす事が出来るのか、応用例を交えながら説明する。最後に自動運転システム開発にむけた最先端な開発手法を紹介する。

  • 登壇者: dSPACE Japan株式会社 代表取締役社長 宮野 隆
  • 日時: 1月23日(水)13:30~14:30 
  • 場所: インテックス大阪2号館内・A会場
  • 受講料: 無料
  • 事前申し込み不要(先着50席)

主催者紹介ページ

Japan IT Week [関西] 専門セミナー
「自動車の高度自動運転に向けたシステム制御開発/
検証をサポートする最新のモデルベース開発(MBD)動向」

各社が制御開発に注力をしている自動運転、どこまで検証をすれば十分と誰も断言できない。一方、市場投入するには数億キロもの走行が必要とも言われている。この走行距離を実現するにはシミュレーションは不可欠であり、モデルベース開発を導入する事で開発/検証効率を大幅に向上させる事ができる。MBDを使った最新手法や欧州の動向を紹介する。