インターンシップ体験インタビュー

技術部長 宮野氏と記念撮影

東海大学 
組込みソフトデザイン工学科
目黒優作さん

インターン期間:
2012年9月3日~2012年9月21日

今回のインターンシップで担当したお仕事の内容を教えてください。
今回は10日間のプログラムで、dSPACE Japan 株式会社の品川本社に勤務いたしました。担当業務は、製品のe-ラーニングの制作のアシスタントとして、画像や動画制作を行いました。
 
インターンシップを通じて学んだ事を教えてください。
e-ラーニングの制作を実行するにあたり、基礎知識として必要なモデルベース開発をMATLAB Simulinkを使用して学びました。大学では、プログラミングにC言語を主に使用しておりますが、モデルベース開発は、直観的で目に見える形で設計ができるので、とても使いやすかったです。
 
インターシップを体験してどんな事を感じましたか。
マナーや言葉遣い等、実社会における人とのコミュニケーションを通じて、実際に企業で働くイメージが湧きました。dSPACEの社員の方と一緒にお仕事させて頂いた経験は、自分の今後の社会人としての目標設定にも大いに役立つと思います。
 
将来の夢を教えてください。
現在、機械制御の勉強をしているので、より技術を磨き、知識を習得して専門分野で活躍したいと思っています。
 
目黒さん、10日間お疲れさまでした。夢に向かって頑張ってください。

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